発生日時:2026-03-15 18:00 JST 頃
発生頻度:必ず発生
キャラクター名@ホームワールド名: Mikoko Miko @ Ultima
ゲーム内時間:時間を問わず発生
エリア名/フィールド座標:場所を問わず発生
1. 言語設定を日本語にしてログインし、"/? /marking" と入力して/markingコマンドの説明を表示し、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。
Quote:
攻撃1~8(attack1~8)
…攻撃1~8を設定。単に"攻撃"は未使用の一番小さい番号で攻撃を設定する。
足止め1~3(bind1~3)
…足止め1~3を設定。単に"足止め"は未使用の一番小さい番号で足止めを設定する。
禁止1~2(stop1~2)
…禁止1~2を設定。単に"禁止"は未使用の一番小さい番号で禁止を設定する。
2. 言語設定を英語にしてログインし、/enemysignコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する文章は存在しませんでした。
3. 言語設定をドイツ語にしてログインし、/markコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する部分は次のようになっていました。
Quote:
Wird keine Ziffer eingegeben, so wird automatisch die niedrigste nicht zugeordnete verwendet.
日本語に訳したところ、下記のようになりました。
Quote:
数字が入力されない場合、未割り当ての中で最も小さい値が自動的に使用される。
マーカー別ではなくまとめて記載されているという違いはありますが、説明の内容は日本語版と同じでした。
4. 言語設定をフランス語にしてログインし、/marquerコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する部分は次のようになっていました。
Quote:
* Alterne entre les numéros 1 et 2 si aucun chiffre n'est spécifié.
日本語に訳したところ、下記のようになりました。
Quote:
数字が指定されない場合、1と2を交互に切り替える。
ドイツ語版と同様に、マーカー別ではなくまとめて記載されていました。説明の内容は日本語版・ドイツ語版とは異なっていました。
5. 言語設定がフランス語のまま、日本語版の "/marking 攻撃 <t>" に対応するマクロを作成しました。
/marquer attaque <t>
6. 攻撃1マーカーと攻撃2マーカーが使用済みの状態で、マーカーが未設定のターゲットに手順5のマクロを実行してから、同じ対象に連続してマクロを実行しました。その結果、攻撃3マーカーと攻撃4マーカーが交互に設定されたことを確認しました。このことから、実際の挙動は日本語版・ドイツ語版の説明通りであり、フランス語版の説明とは異なることが分かりました。
以上より、下記の修正が必要であると考えます。
・英語版の/enemysignコマンドに、攻撃・足止め・禁止マーカーの番号を省略したときの動作の説明を追加する。
・フランス語版の/marquerコマンドの説明を、日本語版・ドイツ語版と同等の内容に修正する。
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発生頻度:必ず発生
キャラクター名@ホームワールド名: Mikoko Miko @ Ultima
ゲーム内時間:時間を問わず発生
エリア名/フィールド座標:場所を問わず発生
1. 言語設定を日本語にしてログインし、"/? /marking" と入力して/markingコマンドの説明を表示し、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。
Quote:
攻撃1~8(attack1~8)
…攻撃1~8を設定。単に"攻撃"は未使用の一番小さい番号で攻撃を設定する。
足止め1~3(bind1~3)
…足止め1~3を設定。単に"足止め"は未使用の一番小さい番号で足止めを設定する。
禁止1~2(stop1~2)
…禁止1~2を設定。単に"禁止"は未使用の一番小さい番号で禁止を設定する。
2. 言語設定を英語にしてログインし、/enemysignコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する文章は存在しませんでした。
3. 言語設定をドイツ語にしてログインし、/markコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する部分は次のようになっていました。
Quote:
Wird keine Ziffer eingegeben, so wird automatisch die niedrigste nicht zugeordnete verwendet.
日本語に訳したところ、下記のようになりました。
Quote:
数字が入力されない場合、未割り当ての中で最も小さい値が自動的に使用される。
マーカー別ではなくまとめて記載されているという違いはありますが、説明の内容は日本語版と同じでした。
4. 言語設定をフランス語にしてログインし、/marquerコマンドの説明を表示して、マーカー名の番号を省略したときの動作の説明を確認しました。手順1の説明に対応する部分は次のようになっていました。
Quote:
* Alterne entre les numéros 1 et 2 si aucun chiffre n'est spécifié.
日本語に訳したところ、下記のようになりました。
Quote:
数字が指定されない場合、1と2を交互に切り替える。
ドイツ語版と同様に、マーカー別ではなくまとめて記載されていました。説明の内容は日本語版・ドイツ語版とは異なっていました。
5. 言語設定がフランス語のまま、日本語版の "/marking 攻撃 <t>" に対応するマクロを作成しました。
/marquer attaque <t>
6. 攻撃1マーカーと攻撃2マーカーが使用済みの状態で、マーカーが未設定のターゲットに手順5のマクロを実行してから、同じ対象に連続してマクロを実行しました。その結果、攻撃3マーカーと攻撃4マーカーが交互に設定されたことを確認しました。このことから、実際の挙動は日本語版・ドイツ語版の説明通りであり、フランス語版の説明とは異なることが分かりました。
以上より、下記の修正が必要であると考えます。
・英語版の/enemysignコマンドに、攻撃・足止め・禁止マーカーの番号を省略したときの動作の説明を追加する。
・フランス語版の/marquerコマンドの説明を、日本語版・ドイツ語版と同等の内容に修正する。
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