みなさんこんにちは。
今更ですが、復帰して7.3のメインストーリーを進めています。
ストーリーでどうしても気になる点があるので、お聞きしたいです。
7.0では、通常の永久人の維持には生命エーテルが必要であり、その供給のために他者の命が犠牲になることが問題となっていました。そのため、主人公たちはリビング・メモリーのターミナルを停止したと理解しています。
一方、カリュクスとシミュラントは、メインターミナルがシャットダウンされた後も存続・活動できています。
彼らも通常の永久人と同じように生命エーテルを必要とするのであれば、その供給源はどこにあるのでしょうか。
逆に、生命エーテルを使わずに活動できているのであれば、「永久人は生命エーテルの供給がなくても活動を維持できる場合がある」ということにならないでしょうか。
もし生命エーテルを使わずに活動を維持する方法が存在するなら、他の永久人にも適用できた可能性があり、「生命エーテルの消費を止めるためには、ターミナルを停止して永久人たちの活動を終わらせるしかなかった」という7.0までの前提が揺らぐのではないか、と感じています。
この点について、作中で説明されていたセリフや設定、あるいは見落としている考察などがあれば教えていただけないでしょうか。
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今更ですが、復帰して7.3のメインストーリーを進めています。
ストーリーでどうしても気になる点があるので、お聞きしたいです。
7.0では、通常の永久人の維持には生命エーテルが必要であり、その供給のために他者の命が犠牲になることが問題となっていました。そのため、主人公たちはリビング・メモリーのターミナルを停止したと理解しています。
一方、カリュクスとシミュラントは、メインターミナルがシャットダウンされた後も存続・活動できています。
彼らも通常の永久人と同じように生命エーテルを必要とするのであれば、その供給源はどこにあるのでしょうか。
逆に、生命エーテルを使わずに活動できているのであれば、「永久人は生命エーテルの供給がなくても活動を維持できる場合がある」ということにならないでしょうか。
もし生命エーテルを使わずに活動を維持する方法が存在するなら、他の永久人にも適用できた可能性があり、「生命エーテルの消費を止めるためには、ターミナルを停止して永久人たちの活動を終わらせるしかなかった」という7.0までの前提が揺らぐのではないか、と感じています。
この点について、作中で説明されていたセリフや設定、あるいは見落としている考察などがあれば教えていただけないでしょうか。
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